臨海斎場臨海斎場・臨海火葬場・臨海葬儀場のご案内
【臨海斎場利用のご案内】
<各施設について> ・火葬は1時間半ほどかかります。 ・葬儀施設は貸館施設として運営します。祭壇や飲食物などはご葬家(喪家)でご用意いただきます。 ・遺族等控室は和室で、お通夜の際に仮眠ができます。布団はご葬家(喪家)でご用意いただきます。 ・会葬者控室は通夜に伴う会食や、火葬後に繰り上げて行う初七日などが行えます。 ・葬儀式場と会葬者控室は、それぞれ2室をつなげて広く使うことができます(料金は2室分となります)。 ※売店では、飲物・軽食・貸し布団等を用意していますので、ご利用下さい(別料金となります)。 <ご注意いただくこと> ・臨海斎場は、公共施設です。心付け等の金品の授受は禁止です。 ・花輪・立看板は禁止です。 ・生花は式場内に限ります。 ・飲食物等の持込は特に制限しません。また葬儀社や仕出し料理などの企業指定は特に有りません。 ・休館日:火葬施設→1月1日〜3日 葬儀施設→12月31日午後〜1月3日午前 他に施設管理に伴う臨時休館日を設けます。 <お申込みにあたって> ・火葬施設・葬儀施設とも、電話による予約を24時間受付けます。 ・ご葬家(喪家)から直接ご予約いただくこともできますが、棺や霊柩車の手配が必要となり、 通常は葬儀社等を通じてのお申込みとなります。臨海斎場を希望する旨、葬儀社等にお伝え下さい。 ・ご予約いただいた後でキャンセルされますと、その分、施設利用を希望されていた方が使えないことに なりますので、その様な事の無いようにご協力をお願いします。 <柩に入れられないもの> 次の物は火葬の時に柩に入れられませんので、ご注意下さい。 ○公害(ばい煙・有毒ガス・悪臭)の発生源となるもの ・ビニール製品(ハンドバック・靴・玩具等) ・化学合成繊維製品(衣類・寝具・敷物等) ・発泡スチロール製品(枕・緩衝材・パッキング等) ・その他のもので発生源となるもの(CD・ゴルフボール等) ○可燃物であって燃焼の妨げになる燃えにくいもの ・果物(スイカ・メロンなど大きな果物類) ・書籍(辞書・アルバムなどの厚みのある書籍類) ・大型繊維製品(衣類の納めすぎ・大きなぬいぐるみ等) ○火葬炉設備の故障の原因となるもの ・スプレー缶、電池、金属製品、カーボン製品(つりざお・ゴルフクラブ・ラケット等) ○その他危険なもの ・ガラス製品(めがね・ビン・食器等) ・その他、燃焼に伴い危険なもの ※ペースメーカー等体内装置医療品は、炉内で爆発しご遺体を損傷する恐れがありますので、 必ず事前にお申し出下さい。 <駐車場について> ・火葬場利用の際は、1葬家(喪家)あたり、マイクロバス1台、乗用車5台までとするようご協力をお願いします。 ・葬儀式場ご利用の際は、1式場あたり乗用車50台分の駐車場があります。 ・駐車場内では最徐行(20km以下)でお願いします。 ・場内で事故等がありましても各人の責任で対応していただきます。臨海斎場では一切関知しませんので、 鍵のかけ忘れ、事故等のないよう十分注意してください。 また、アイドリングストップにご協力願います。 ※当サイトは臨海部広域斎場組合が運営しております臨海斎場をご紹介したサイトです。
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